開発研究センター

開発研究センターとは・・・

外部資金を事業運営費として、社会的要請の高い学問分野での共同研究開発を積極的に推進し、産学官の共同研究体制を構築するため、2015年7月1日より国際産学連携本部のもとに順次創設されました。筑波大学のミッションである教育、研究、社会貢献のうち、社会貢献を担う新たな組織です。今後も新たな分野でのセンター設置を予定しています。
開発研究センターパンフレットのダウンロードはこちら⇒開発研究センターパンフレット

藻類バイオマス・エネルギーシステム開発研究センター(平成27年7月1日発足)

藻類バイオマス分野で、世界最初の総合的開発研究センター

プレシジョン・メディスン開発研究センター(平成29年1月1日発足)

日本初の1000ドルゲノム開発研究を目指したオミックス解析拠点

未来社会工学開発研究センター(平成29年4月1日発足)

Society5.0を実現するモビリティインフラの先端研究拠点

スポーツイノベーション開発研究センター(平成29年4月1日発足)

筑波大学におけるアスレチックデパートメントの設置・推進を目指す開発研究センター

ヘルスサービス開発研究センター(平成29年7月1日発足)

日本初のヘルスサービスリサーチに特化した開発研究センター