筑波大学プログラムについて

筑波大学プログラムの特徴

筑波大学は、つくば地区の特徴を生かして国立の研究機関等と連携し、グローバルなテック系ベンチャーの育成に尽力します。
【特徴その1】実績あるメンターと分野の専門家が事業化をバックアップ!
数多くのテック系スタートアップを支援して来た外部専門コンサルタント、技術分野の専門家、スポーツ・医療・AI等のトップ研究者がタッグを組んで事業化をバックアップいたします。
【特徴その2】海外にて現地VC向けピッチイベントを開催!
シリコンバレー・台湾にて現地VC・大手事業会社向けピッチ&フィードバックを実施予定。グローバルでの事業化可能性を探ります。

筑波大学プログラムの概要

プログラム名 時期 プログラム内容
【基礎編】技術シーズの事業化立案プログラム 4月~6月 グループワークとテック系メンターによるメンタリングにより技術シーズのビジネスプラン構築を目指す。
【発展編】ビジネスプランの深化及びPOC実行支援プログラム
筑波大発展編ポスター
申し込み
10月~1月 顧客セグメントや真の提供価値を(再)定義し、テック系メンターによるメンタリングおよび受講生相互によるピアメンタリング、想定顧客からのフィードバックを得ながらビジネスプランを深化する。また、実ビジネスを想定したPOCプロトコルを設定、POCに耐えうるプロトタイプを目指し都度想定顧客からのフィードバックを得つつ製品仕様に反映する。
海外VC向けピッチイベント@UCSD、台湾大学他(参加のための選抜あり!) 2月 準備中
【実践編】アクセラレーションプログラム 3月~6月 テック系メンターによるメンタリング、プロトタイプによるPOC、VC向けピッチイベント、事業家人材とのマッチングを実施する。